むらの幸福論

暮らしのちいさなところに眼をむける。

里山は、また 、白一色

 ふたたび、雪が積もってきた。

f:id:munosan:20150128121513j:plain
f:id:munosan:20150128121711j:plainf:id:munosan:20150128121731j:plain

 まだまだ、春は遠い。