むらの幸福論

暮らしのちいさなところに眼をむける。

田舎原住民は「楽しみ」タイプは「いらない」

 里山で生計をたてるひとにとって、UJIターン者は「暮らしに憧れ、楽しみたい」派はいらない、そうだ。

 「貢献をしたいヒトだけ来て」と訴える。 

 「田舎暮らしをしたい人に来られても役に建たない」のだ。