むらの幸福論

暮らしのちいさなところに眼をむける。

苦しさを楽しむ

 不満からは何も生まれまない

 不満がたっぷりある状態では、「気づく」ことができない。

 むしろ苦しいことがあるなら、それをどうすれば楽しめるようになる。